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2022年8月16日

8月27日(土)山田がオンラインセミナー<みらいに向けた土建築の創造力>に登壇します。

代表の山田貴宏が以下に登壇します。

8月27日(土)14時-16時
<みらいに向けた土建築の創造力Vol.15 >
元祖サーキュラーエコノミー〈関係性のデザイン〉を支える土壁の家づくり

※セミナーの詳細&申込先はこちらです。
主催者を代表して高橋昌巳(シティ環境建築設計)さんが紹介くださいました。(以下抜粋)
~今回お話を伺う山田貴宏さんは、循環型の生活や建築の在り方を伝える伝道師のような建築家です。
ご自身の生活されている神奈川県相模原市にある里山長屋を、シェアする住み手と共にセルフビルドで建て、前の広がる庭をパーマカルチャーの実践の場として農業を続けています。
「持続可能性や生態系の循環の大切さ」という言葉に日々触れる昨今ですが、山田さんは生活という視点でそれを実践しています。(中略)
山田さんの話の中には、そんな方法があったのかと、目から鱗が落ちる、新鮮な提案があふれています。~

では、その具体的な方法論とは???
当日、セミナーにてお話させていただきます。

2022年8月10日

【終了】8月25日(木)bioform cafe まちとしぜん vol5「小さくて自律した暮らしとコミュニティ ~タイニーハウスからタイニービレッジへ」 

ゲストを迎え、これからのひと・建築・環境・地域についてともに語り合うトークライブ「bioform cafe まちとしぜん」(bioformeetingからbioform cafeへ名称変更しました。)

5回目は、タイニーハウスビルダーの竹内友一さんをお迎えします。
タイニーハウスとは、文字通りtiny(小さな)house(家)のこと。
器としての家ではなく、シンプルで美しく豊かな暮らし、さらには生き方までを指しているようです。
竹内さんが手がけたツリーハウスやタイニーハウスはどれも個性的で遊び心があり美しい。暮らしとともにありながらも、ちょっと日常から離れた次元に誘ってくれる「ひみつ基地」のような、わくわくする心躍る場です。そこに居ると、自然にこころとからだが解れ、何か自律的にクリエイティブが湧いてくるとでもいいましょうか。
そんな竹内さんに、小さい家、小さい暮らし、そして今取り組んでらっしゃる小さな村づくりのことなどの話をうかがいます。

■「小さくて自律した暮らしとコミュニティ ~タイニーハウスからタイニービレッジへ」 
日時:8月25日(木)
18時30分―20時 トークライブ
20時―21時頃  交流会(リアル参加の方)
ゲスト:竹内友一さん(Tree Heads & Co. / 株式会社ツリーヘッズ)
ホスト:山田貴宏(ビオフォルム環境デザイン室)
参加のしかた:オンライン(zoom)、またはリアル参加(ビオフォルム環境デザイン室コミュニティスペース:国立駅北口徒歩3分)※コロナの状況によりオンライン参加のみになるかもしれません。
参加費:オンライン参加 無料
    リアル参加 2000円(1ドリンク、おつまみ付)       
お申込み→https://bioform.jp/contact
(お名前、電話番号、オンライン参加かリアル参加をご記入の上お申し込みください。)

竹内友一さん
タイニーハウスビルダー、TREEHEADS代表。。欧州でデザインを学んだあと、道志村で環境教育に携わる。その後、ツリーハウスやタイニーハウス作りに従事。小さくて個性的な小屋をこれまで60個ほど制作。2017年に小さな暮らしをテーマにした映画「simplife」を製作。2018年、北杜市に600坪の土地を手に入れ数棟のタイニーハウス、コモンハウス、菜園からなる「 Homemade Village」を企画、創作中。
これまでとこれからは、→タイニーハウスと小さな暮らし「Homemade Village」 をご覧ください。※クラウドファンディング中!